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    <title>IGDA Japan chapter</title>
    <link>http://www.igda.jp/</link>
    <description>国際ゲーム開発者協会　日本支部</description>
    <lastBuildDate>Thu, 09 Sep 2010 00:09:07 +0900</lastBuildDate>
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      <title>IGDA Japan chapter</title>
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        <item>
      <title>LIMAジャパン主催セミナー「ソーシャルメディアを活用したキャラクター戦略」【9月17日(金)16:30】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=352</link>
      <description>&amp;nbsp;■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
【残り席わずか！参加お申込みはお早めに！】
9/17(金) LIMAジャパン主催 会員無料セミナー　講演
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
&amp;nbsp;
株式会社ファンワークス（本社：東京都渋谷区／代表取締役 高山晃）の高山晃が、9/17(金) LIMAジャパン主催 会員無料セミナーに登壇致します。
講演では、twitter、SNSなどソーシャルメディアにおけるキャラクター戦略を、これまでファンワークスが手掛けてきた様々な事例を基にご紹介。次世代における
メディアの有効な活用方法、トリプルメディアマーケティングを活用したキャラクタービジネスのあり方を考察してゆきます。
講演後には懇親会を予定しておりますので、是非この機会に、皆様との交流を深められればと思います。残り席がわずかとなりましたので、参加ご希望の方はお早めにお申込みください。（定員になり次第、受付を終了させていただきます。）
&amp;nbsp;
■LIMAジャパン主催 会員無料セミナー
「ソーシャルメディアを活用したキャラクター戦略」
＜講演内容＞
twitter、SNS、ソーシャルゲーム、スマートフォン、iPad、BLOG、動画サイトなど、インターネット、ケータイなどを通じて続々と登場するソーシャルメディアのトレンドとテレビ、雑誌、店舗、イベントなど既存メディアとの連携の手法、ソーシャルメディアを活用した自社サイトの強化、ブランディング戦略などを意識した新しいキャラビズ 戦略を考察。
&amp;nbsp;
＜開催概要＞
【開催日時】2010年9月17日（金）　16:30より1時間（受付開始：16:00?）
【定員】80名（先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。）
【会場】赤坂陽光ホテル 2F会議室　（※当日は直接2Fの会議室までお越し願います。）
〒107-0052 東京都港区赤坂6-14-12
TEL：03-3586-4050
【交通アクセス】地下鉄千代田線 赤坂駅6番出口を左手に徒歩5分
【参加費】LIMAジャパン会員：無料　　非会員：\4,000（消費税込）
（当日の資料は後日参加者全員にPDFファイルとして配布いたします。）
▼参加お申し込みについては、LIMAジャパンホームページをご確認下さい。
http://www.limajapan.org/release/100807.html
&amp;nbsp;
＜懇親会概要＞
【開催日時】2010年9月17日（金）18:15?20:30　（受付開始18:00）
【定員】100名（先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。）
【会場】赤坂陽光ホテル内レストラン『ブリランテ』
【参加費】
・LIMAジャパン会員、クリエイティブマーケット東京ライセンシングゾーン出展者：￥4,500
・その他の方：￥6,000
▼参加お申し込みについては、LIMAジャパンホームページをご確認下さい。
http://www.limajapan.org/release/100816.html
&amp;nbsp;
＜LIMAについて＞
LIMAは、International Licensing Industry Merchandisers&#039; Association
（国際ライセンシング産業マーチャンダイザーズ協会）の略称で、本部をニューヨークにおき、ロンドン、ミュンヘン、上海、そして東京に支部があります。
会員はライセンサー、エージェント、ライセンシー、リテーラー、コンサルティング、会計事務所、弁護士など1,000社超、日本での会員は約90社です。
LIMAの活動は、(1) 国際ライセンスビジネスのネットワークの提供、(2) ライセンスビジネスの各種情報と教育プログラムの提供、(3) ライセンスビジネスの
プロとしての倫理的な行動規範の確立、(4) 秀逸なライセンス活動や業績に対する評価、等を主とし、ライセンス産業（日本では&amp;ldquo;商品化権産業&amp;rdquo;と呼ばれ
ることもあります）の振興と活性化を目指しております。</description>
      <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 10:14:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=352</guid>
      <category>Event/Seminar</category>
          </item>
        <item>
      <title>AI(エーアイ)は世界を変える！オリジナルゲーム中心総合イベント「doujin24」開催(IGDA日本後援)【9月18日(土)-19日(日)】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=350</link>
      <description>AI(エーアイ)は世界を変える！
オリジナルゲーム中心総合イベント「doujin24」開催&amp;nbsp;

&amp;nbsp;※IGDA日本では、同人・インディゲーム開発者の方が成長する機会を支援するために、以下のイベントの後援団体として、参加します。現地にいらっしゃるか、Ustreamで討論会・セミナーなどの中継もありますので、ぜひご参加頂ければと思います。
&amp;nbsp;
■概要：同人ゲーム関連の様々なイベントを千葉県蘇我にありますライブハウス「ジャンプフラッシュ」を24時間借り切って 9/18の18：00から9/19の間24時間開催。Ustream配信も行ないます。&amp;nbsp;
9/18は音楽ライブ、朝まで討論会 、9/19は同人ゲーム開発セミナー、即売会 。また24時間耐久制作、マラソン など様々なイベントを準備しています。&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
http://doujin24.com/&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
■開催日時：2010　9/18（土）?9/19（日）&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
■時間：9/18/18：00?9/19/20：00&amp;nbsp;
（18日のライブパート終了から19日のセミナーパート開始までの時間の入場はは関係者のみになります）&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
■場所：〒260-0835 千葉県千葉市中央区川崎町1-34&amp;nbsp;
ハーバーシティ蘇我　ライブハウス　ジャンプフラッシュ特設会場&amp;nbsp;
http://globo.sc/shop/7.html
アクセス http://doujin24.com/place.htm#順路
&amp;nbsp;
■主催：doujin24 実行委員会 http://doujin24.com/
■後援：ホワイトキャンバス http://w-canvas.com/
　　　　国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)　http://www.igda.jp/
&amp;nbsp;
■24時間のスケジュール：http://doujin24.com/about.htm&amp;nbsp;
■Ustream配信チャンネル：http://www.ustream.tv/channel/doujin24
&amp;nbsp;
■参加費
音楽ライブパート　2000円
セミナーパート　2000円
その他同時開催イベントに関しては無料
&amp;nbsp;
○同人ゲーム開発者向けセミナー</description>
      <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 09:15:35 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=350</guid>
      <category>IGDA日本関連Event</category>
          </item>
        <item>
      <title>英国ゲームミッション ネットワーキング・レセプションのご案内【9月13日(月)18:00-】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=351</link>
      <description>&amp;nbsp;**************************************************************************
◆ 英国ゲームミッション ネットワーキング・レセプションのご案内 ◆
**************************************************************************
&amp;nbsp;
日頃より英国大使館の活動にご理解ならびにご協力いただき厚く感謝申し上げます。
&amp;nbsp;
今般、東京ゲームショウの開催に合わせ、9月13日（月）-17日（金）の間、
英国よりゲーム関連企業5社が来日することとなりました。
&amp;nbsp;
★Audiomotion Studios www.audiomotion.com
世界でも屈指のモーションキャプチャースタジオ。専門のエンジニアが130のカメラを
利用してすぐれたモーションキャプチャーを実現。Activision、Microsoft、SCE、Namco
の他、「ナルニア国物語」、「天使と悪魔」等の映画でも同社の技術が使われている。
&amp;nbsp;
★Climax Studios www.climaxgroup.com
英国で最大かつ長い歴史のある独立系開発スタジオの一つ。EA、THQ、Disney、
Eidos、Codemasters、SCE-A向けに開発。コナミの「サイレントヒル：オリジン」も
同社がコーディングしている。
&amp;nbsp;
★Dynamo Games www.dynamogames.com/
主にソーシャルゲームやスマートフォン、タブレットデバイス向けのゲーム開発スタジオ。
フェースブック、iPhone、iPad、PSP、またアンドロイド端末向けに数多くのタイトルを
リリース。
&amp;nbsp;
★Hello Games www.hellogames.org
既に日本以外ではリリースされている「Joe Danger」を開発。
PSNのゲームとして高い評価を得ており、PS3向けでもTop20に入るゲーム。
&amp;nbsp;
★Zoe Mode www.zoemode.com
音楽とソーシャルゲームの世界有数の独立系開発会社。約80名のスタッフを
ブライトン（英国）とサンフランシスコに持ち、創造力豊かなゲーム開発チームを編成。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
上記英国企業の来日に伴い、英国大使館におきまして下記の通り
ネットワーキング・レセプションを開催いたします。
つきましては是非皆様にもご出席いただきたくご案内申し上げます。
（ゲーム業界のお知り合いの方に、こちらの案内を転送していただいても結構です）
&amp;nbsp;
　　　　　　　　　　　　　　　記
&amp;nbsp;
【英国ゲームミッション ネットワーキング・レセプション】
日時：　9月13日（月）　18：00-20：00　（開場17：45）
場所：　英国大使館　新館 New Hall
地図：　http://ukinjapan.fco.gov.uk/ja/about-us/our-embassy/location-and-access/
参加費：　無料　（要登録）
定員：　70名　（定員に達した時点で締め切らせていただきます）
&amp;nbsp;
参加ご希望の方は、以下のURLよりご登録をお願いいたします。
URL：https://www.surveymonkey.com/s/KLGZTTM
&amp;nbsp;
※登録完了メールは送信いたしません。当日はこちらのレセプション案内メールを
印刷したもの、および、写真付きの身分証明書（運転免許証など）を
持参くださいますようお願いいたします。
&amp;nbsp;
また、9月16日（木）、17日（金）の二日間、東京ゲームショウ会場（幕張メッセ）付近に
おきまして面談が可能です。個別面談ご希望の方は、レセプション登録画面の
面談希望の項目にチェックをお願いいたします。
日程調整につきこちらからご連絡させていただきます。
&amp;nbsp;
皆様のご参加を心よりお待ちしております。</description>
      <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 09:11:23 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=351</guid>
      <category>Event/Seminar</category>
          </item>
        <item>
      <title>東京ゲームショウ「センス・オブ・ワンダー ナイト 2010」プレゼンテーション参加作品発表【9月17日(金)18:30-】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=349</link>
      <description>
&amp;nbsp;　今年の東京ゲームショウで行われる「センス・オブ・ワンダー ナイト 2010」（IGDA日本企画協力）プレゼンテーション作品の9作品が発表になりました。
　全世界から応募頂いた60タイトルのうち、日本からの参加が3タイトル、海外から7タイトル（イラン、アメリカ２、シンガポール、ドイツ２）という結果になりました。
　毎年と同じように、東京ゲームショウビジネスデイ2日目の夕方に開催いたします。
　今年も多数の皆様のご参加をお待ち申し上げています。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
■プレゼンテーション概要
開催日： 2010年9月17日（金）　18:30-20:50（予定）
会場： 幕張メッセ・国際会議場
観覧方法： 東京ゲームショウ2010ビジネスデイの入場パスをお持ちの方であれば、参加いただけます。
&amp;nbsp;
http://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2010/sown/
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
※終了後、近くの中華料理屋で、IGDA日本主催の非公式打ち上げ飲み会を行う予定です。</description>
      <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 15:22:04 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=349</guid>
      <category>TGS/CEDEC</category>
          </item>
        <item>
      <title>UDXオープンカレッジ SIG-Indie7「実践事例から学ぶプロデュース・ＰＲ術ー手にとってもらえるテクニックー」【9月11日(土)13:30-17:30】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=348</link>
      <description>&amp;nbsp;--------------------------------------------------------
UDXオープンカレッジ（ゲームクリエイターズ・カレッジ）
IGDA日本　同人・インディーゲーム部会 第7回研究会（SIG-Indie7）


「実践事例から学ぶプロデュース・ＰＲ術ー手にとってもらえるテクニックー」
--------------------------------------------------------
&amp;nbsp;
　IGDA日本（国際ゲーム開発者協会日本） 同人・インディーゲーム部会(SIG-Indie)は、第７回研究会を2010年9月11日(土)に開催いたします。
&amp;nbsp;
　今回は、「同人・商業ゲームの開発・販売・流通に携わる企業の方はどういう仕事をしているのか」、「作品を多くの人に遊んでもらう、手にとってもらうにはどうすればいいか」、また、「起業するにはどうしたらいいか」といったことをテーマに、同人ソフトや商業ゲームの開発・販売・流通の現場に近い方々に講演していただきます。
　「作品をもっと多くの方に手にとってもらいたい」と思う方も、「作品のＰＲノウ ハウを吸収したい」と思う方も、「商業デビューしたい」と希望する方も、それぞれ の立場から何か得られるものがあれば幸いです。
&amp;nbsp;
■日時　：2010年9月11日（土）　13：30-17：30（受付時間13：00-）
　　　　　　　　　　　　　　　　　懇親会 18 : 00-
■場所　ＵＤＸマルチスペース（東京フードシアター5＋1）
　　　　　　　http://www.foodtheater.jp/
　アクセス　http://www.foodtheater.jp/access.html
■主催　：国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)　http://www.igda.jp/
■共催　：ＵＤＸオープンカレッジ　http://www.icic.jp/workshop/
■後援：ＮＴＴ都市開発株式会社/鹿島建設株式会社/ダイビル株式会社/株式会社クロスフィールドマネジメント/株式会社新産業文化創出研究所/コンテンツ文化史学会
■定員　：120名　（ゲームに関心のある方であれば、どなたでも参加できます）
■参加費：研究会のみ　1,500円(入場券チケットを購入して下さい)
　　　　　　 研究会および懇親会の両方に参加　5,000円
　　　　　　　　　　　　(全席自由チケットを購入して下さい)
&amp;nbsp;
■申し込み期間：　2010/8/27(金)10:00 - 2010/9/9(木)18:00
■申し込み方法：　　　　
※チケットの販売開始は、「e+」というチケット販売代理システムを利用して行います。
　詳しくは、後述の情報をご覧下さい。
&amp;nbsp;
◎プログラム
第１部
13:30 - 14:00
樺島榮一郎　（相模女子大学）
「日本のポピュラー音楽に見るインディーズの成立条件」
http://www.sagami-wu.ac.jp/
&amp;nbsp;
＜休憩＞
&amp;nbsp;
第２部
14:10 - 14:40
鮎澤慎二郎　（株式会社虎の穴 クリエイタークリエイト）
「インディーズ作品だからこそ出来る事」（仮）
http://www.toranoana.jp/
&amp;nbsp;
14:40 - 15:10
山本大輔　（もえCDプレス、(有)ブルーレイ　統括部長）
「同人ゲーム制作の支援からの四方山話２」
http://www.moe-cd.com/
&amp;nbsp;
第３部
15:20 - 15:50
高野恵介　（株式会社テイジイエル企画　営業部　部長）
「商業視点から見た、同人と商業の違い」（仮）
http://www.tgl-kikaku.co.jp/
&amp;nbsp;
15:50 - 16:20
寺月恭一　（FLAT）
http://flat-software.com/
&amp;nbsp;
第４部
16:30 - 17:30
ディスカッション
&amp;nbsp;
18:00 - 20:00
懇親会　- ＵＤＸマルチスペース（東京フードシアター5＋1）　セミナーと同じ会場です
&amp;nbsp;
■参加申し込みのためのチケット購入の方法と、注意点（必ずお読みください）
</description>
      <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 14:24:42 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=348</guid>
      <category>SIG-Indie</category>
          </item>
        <item>
      <title>iPhone Game Devシリーズセミナー スペシャル ゲームエンジン「Unity」の衝撃-ゲーム開発の民主化のためにできること- デビット・ヘルガソンCEO来日講演【8月30日(月)19:00】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=336</link>
      <description>&amp;nbsp;ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
iPhone Game Devシリーズセミナー スペシャル

ゲームエンジン「Unity」の衝撃
-ゲーム開発の民主化のためにできること-
Unity Technologies デビット・ヘルガソンCEO来日講演
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
&amp;nbsp;
　Unityは、iPhoneやiPadに代表される3DゲームやWeb環境向けなどのリッチな３Ｄインタラクティブ表現を可能にする開発環境として、全世界で高い評価と人気を集めています。登録ユーザーは20万人を越え、コカコーラ、ディズニー、エレクトロニックアーツ、パナソニック、NASAなどの大手企業だけでなく、高性能なFree版を提供したことから、裾野が広がり、世界中のインディゲーム開発者に広く様々な用途で使われています。一説には、iPhone向け3Dゲームの5割がUnityで開発されていると言われています。

　デビット・ヘルガソンCEOは、Unityのミッションは「ゲーム開発の民主化」を進めることにあるということについて話しつつ、モバイルやウェブゲーム未来、変化するゲーム市場で何に備えるべきかを話します。


　また、近くリリースされる「Unity 3」のパワフルな機能を紹介しつつ、iPhoneやiPadに代表される様々なデバイス向けの3Dコンテンツの生産的なワークフローのあり方を提案します。
（講演は逐次通訳で行われます）
&amp;nbsp;
UNITY: Game Development Tool
http://unity3d.com/
&amp;nbsp;

□参照            

有志によるUnityのドキュメントの日本語翻訳版
http://ws.cis.sojo-u.ac.jp/~izumi/Unity_Documentation_jp/Documentation.html
&amp;nbsp;
Game Watch
Game Developers Conference（GDC） 2010現地レポート
ミドルウェア戦国時代! 「Unity」は新興ゲーム業界を制すか?&amp;nbsp;
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100315_354923.html
※本文中では、「スウェーデンにルーツ」と記載されているが「デンマーク」の間違い
&amp;nbsp;
＜概要＞
■開催日程：　8月30日（月）　19:00 - 20 : 30
■場所：Apple Store, Ginza　３階ホール
　東京都中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館 03-5159-8200
　http://www.apple.com/jp/retail/ginza/
■主催：国際ゲーム開発者協会日本（IGDA日本） http://www.igda.jp/
■人数：80席（席数を超えた場合には立ち見になります。あまりに多すぎると入場制限がかかる場合があります）
■参加費：無料（事前申込等はありません。当日、そのままシアターにご入場ください）
■対象：このテーマに関心のある方であれば、どなたでも参加できます。制限はありません。
&amp;nbsp;
□講演者
デビッド・ヘルガソン　David Helgason

Unity Technologies CEO and Co-Founder
&amp;nbsp;
　デビットは、2001年にUnityを設立して、2005年にWWDCでMac製ゲームエンジンとして「Unity1.0」を発表。ゲーム開発の民主化を進め、すべての人がハイクオリティな3Dインタラクティブコンテンツを創れる時代にすることをミッションにして Unity Technologiesを導びいています。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
トーマス・グロヴェイ　Thomas Grov&amp;eacute;

Marketing Communications Manager, Unity Technologies
&amp;nbsp;
　トーマスは、Unityに参加する前は、サンフランシスコで家庭用ゲーム機向けゲームデベロッパーで戦闘システムのデザイナーとして働いた経験を持っています。2003年からゲーム開発者のコミュニティに積極的に関わり、現在は、IGDAサンフランシスコチャプターの運営メンバーの一人です。当日は、Unity 3のデモを担当します。
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 00:27:14 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=336</guid>
      <category>SIG-iPhoneApps</category>
          </item>
        <item>
      <title>文化庁メディア芸術祭 京都展シンポジウム「宮本茂Ｘ養老孟司」【京都・9月5日(日)14:00】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=347</link>
      <description>&amp;nbsp;文化庁メディア芸術祭 京都展　
で、宮本茂さんの対談が行われるようです。
http://plaza.bunka.go.jp/kyoto/event/event/
&amp;nbsp;
「シンポジウム」
出演｜宮本 茂(ゲームクリエイター)、養老 孟司(京都国際マンガミュージアム館長)
日時 | 9/5(日) 14:00-15:30
会場 | 京都国際マンガミュージアム　多目的映像ホール(1階)
&amp;nbsp;
参加方法 | 当日の朝10:00から受付にて先着順（250名）に整理券を配布します。
&amp;nbsp;
『ドンキーコング』『スーパーマリオ』『ゼルダの伝説』をはじめとしたゲーム史に残る数々の傑作を手がけてきたゲームクリエイター宮本茂氏と、マンガのみならずゲームやアニメにも造詣が深い京都国際マンガミュージアム館長、解剖学者の養老孟司氏によるシンポジウムを行います。異なる専門分野の2人がゲームという共通点を基に対談します。</description>
      <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 00:04:07 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=347</guid>
      <category>Event/Seminar</category>
          </item>
        <item>
      <title>「ＣＥＤＥＣ ＡＷＡＲＤＳ ２０１０」特別賞に中村雅哉氏、著述賞はボーンデジタル／川西裕幸氏</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=346</link>
      <description>&amp;nbsp;社団法人コンピュータエンターテインメント協会
日経ＢＰ社
&amp;nbsp;
日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2010」
「ＣＥＤＥＣ ＡＷＡＲＤＳ ２０１０」
特別賞に中村雅哉氏、著述賞はボーンデジタル／川西裕幸氏
&amp;nbsp;
社団法人コンピュータエンターテインメント協会（略称：CESA、会長：和田洋一、所在地：東京都港区西新橋）主催、日経ＢＰ社（社長：平田保雄、所在地：東京都港区白金）共催による、日本最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2010（CESAデベロッパーズカンファレンス2010）」［８月３１日（火）?９月２日（木）、パシフィコ横浜（横浜市西区みなとみらい）］は、「CEDEC AWARDS 2010」の特別賞を株式会社バンダイナムコゲームス　株式会社ナムコ　名誉相談役・中村雅哉氏に、著述賞を株式会社ボーンデジタルおよび川西裕幸氏（マイクロソフト株式会社）に贈呈することを決定しました。
CEDEC AWARDSは2008年より実施している表彰制度で、ゲーム制作に用いられている技術にフォーカスし、技術面からの開発者の功績を称え表彰することで、ゲーム開発技術の普及・啓蒙と産業の発展を目的としたものです。
特別賞と著述賞以外の5部門（プログラミング・開発環境部門、ビジュアル・アーツ部門、ゲームデザイン部門、サウンド部門、ネットワーク部門）は、CEDEC 2010会期中の9月1日（水）に受賞者を発表し、表彰式を行います。
&amp;nbsp;
■特別賞、著述賞の受賞者と選考理由
&amp;nbsp;
特別賞
中村雅哉氏（株式会社バンダイナムコゲームス 株式会社ナムコ　名誉相談役）日本のゲーム業界における、始祖のひとつであるナムコ社の創立、数々のヒットゲームを通じてゲームを楽しまれる方々の広がりをもたらされたこと、また、多くの優れた開発者の育成などにつき多大なる貢献をされた。
&amp;nbsp;
著述賞
株式会社ボーンデジタルおよび川西裕幸氏（マイクロソフト株式会社）
「Game Programming Gemsシリーズ」日本語版他多数の出版により、ゲーム業界のみ
ならず日本のソフトウェア産業全体に多大なる貢献をもたらした。
&amp;nbsp;
--------------------------------------------------------------------
「CEDEC 2010」についての詳細は、下記WEBサイトをご参照ください。
http://cedec.cesa.or.jp/
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 15:28:58 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=346</guid>
      <category>TGS/CEDEC</category>
          </item>
        <item>
      <title>IGDA日本ブログ「ゲーム開発教育プログラムが文部科学省の今年度事業に採択される (速報)」</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=345</link>
      <description>&amp;nbsp;IGDA日本アカデミック・ブログに、山根さんにより以下のポストが行われました。
&amp;nbsp;
ゲーム開発教育プログラムが文部科学省の今年度事業に採択される (速報)
http://igdajac.blogspot.com/2010/08/blog-post.html
&amp;nbsp;
というエントリーが公開されました。
&amp;nbsp;
引用：文部科学省は平成22年度「産学連携による実践型人材育成事業 専門人材の基盤的教育推進プログラム」の公募を行い、産業界と高等教育機関とが協力して人材育成に取り組む試みを募集し審査と予算配分を行っています。全国各地で教育改革にとりくんでいる大学や専門学校が応募したこの事業で，ゲーム関連の取り組みが採択されるのは容易ではありません．
引用：今回、その採択事業の一つに選ばれたのが、東京工科大学を代表校とするグループによる「ゲーム産業における実践的OJT/OFF-JT体感型教育プログラム」の提案です．委員の正式な任命などの手続きがまだ完了していませんが，IGDA日本のメンバーも産業界と高等教育機関の橋渡しをする団体としてこの取り組みに参加しているので，教育・人材育成面での注目点を速報としてお知らせします．
&amp;nbsp;
引用：今回の提案では，年明けにゲーム開発イベントGlobal Game Jamに参加することを学習の目標に据えており，そのために必要なプロトタイピングを通じた集中的な学習が期待できます．
&amp;nbsp;
　今回の教育推進プログラムが目標とする成果物の特徴は、来年1月に行われるIGDA本体のEducation SIGが中心になって開催する48時間耐久ゲーム開発イベント「Global Game Jam」への参加をターゲットにしている点です。
&amp;nbsp;
Global Game Jam
http://www.globalgamejam.org/
&amp;nbsp;
CEDECでも、ショートセッションで、東京工科大学の三上 浩司氏によって、今年1月末に行われたセッションへの参加がどのように行われたのかが紹介される予定です。
「Global Game Jamへの誘い &amp;minus;48時間ゲーム開発プロジェクト「GGJ2010」参加報告&amp;minus;」
http://cedec.cesa.or.jp/2010/program/MX/C10_P0331.html
&amp;nbsp;
　Global Game Jamは、SIG-Academicの山根さんを中心に、来年の開催に向けて日本でも盛り上げて行こうということが、現在、IGDA日本事務局の中でも議論されています。
　短期でゲームメカニクスの実践的にトレーニングをする手法として欧米圏では定着しつつある「ラピットプロトタイピング」を考え方を実践的に経験することができ、アイデアの交換を全世界レベルで行える、また、欧米圏では、大学などの教育機関だけではなく、プロが腕試しとして参加するケースが増加もしています。
　詳しい情報については、IGDA日本のアカデミックブログの過去ログや、山根さんのTwitter アドレス @shinjiyamane にて積極的に情報が発信されていますのでご確認ください。</description>
      <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 07:10:20 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=345</guid>
      <category>SIG-Academic</category>
          </item>
        <item>
      <title>横井軍平展 -ゲームの神様と呼ばれた男-【開催中ｰ29日(日)】トークショー「私たち、僕たちの横井軍平」【8月21日(土)18:00】</title>
      <link>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=344</link>
      <description>&amp;nbsp;横井軍平展 -ゲームの神様と呼ばれた男-

「ゲーム＆ウオッチ」「十字ボタン」「ゲームボーイ」&amp;hellip;。
数々のヒット商品を作り、任天堂の今日に至る発展の礎を築いたといわれる横井軍平。
そんな横井軍平に関する本が2010年になって立て続けに発売、復刻。再び横井軍平が注目される機運が高まってきました。
そこで、この度横井軍平が開発に携わったプロ ダクトの数々を一同に展示することにより、再び横井軍平のすばらしさを知ってもらえる展示を開催いたします。
期間限定となりますので、この機会に是非とも足をお運びくださいませ。
&amp;nbsp;
期間：2010年8月18日(水)〜29日(日)
時間：平日13:00〜21:00, 土日12:00〜21:00（最終日の29日のみ18時までとなっております）
定休日：8月23日(月)
入場料：300円
&amp;nbsp;
■緊急開催：トークショー「私たち、僕たちの横井軍平2」
期間：2010年8月27日(金)
時間：20:00?22:00
開場：19:30
会場：VACANT1F
入場料：500円（税込/入場料込み）
出演：
山崎功（任天堂コレクター/本展示の所蔵者）
米光一成（ぷよぷよ開発者/立命館大学映像学部教授）
杏野はるな（ゲームアイドル）
川田十夢（AR三兄弟）

＊1Fでのスペースのため定員制となります。定員になり次第予約は終了となります。
＊なおトークショー中は展示会場をご覧になることができません。
&amp;nbsp;

＊ご予約等詳細
http://event.n0idea.com/post/784341704
&amp;nbsp;

&amp;nbsp;
■トークショー「私たち、僕たちの横井軍平」
期間：2010年8月21日(土)
時間：18:00-20:00
開場：17:30
&amp;nbsp;
入場料：1050円（税込/入場料込み）
出演：
岩井俊雄（メディアアーティスト）
田中宏和（株式会社クリーチャーズ代表取締役社長）
真鍋大度（メディアアーティスト）
牧野武文（『横井軍平ゲーム館』共同著者）
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 00:08:39 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=344</guid>
      <category>Event/Seminar</category>
          </item>
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