IGDAマガジンとも言うべき、「IGDA Perspectives」March 2010が来週のGDCにあわせる形でリリースされました。
昨年も、テスト的にGDC時期に「IGDA Magazine」がリリースされましたが、今年は割と本気でやるつもりなのかな。

IGDA日本Blog y_miyakeのゲームAI千夜一夜に48時間全世界同時耐久ゲーム開発イベントの

IGDA本体が中心となって開催する、24時間ゲーム開発耐久イベント「Global Gaming Jam」の日程が近づいてきています。1月29-31日の間、48時間、全世界でゲームを同時に開発するイベントです。

現在、全世界で名乗りを上げている場所の数は134にまで広がっており、さらに参加を希望している場所を募集しています。
日本からの参加は、北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)が、参加することを先日お伝えしましたが、新たに、東京工科大学(Tokyo University of Technology)が参加すると、エントリーが行われています。
北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)
http://globalgamejam.org/node/657
東京工科大学(Tokyo University of Technology)
http://globalgamejam.org/node/3732
エントリーはスタートの直前まで受けつけているようですので、ご興味を持った方は、サイトの方をご覧ください。参加は教育機関だけではなく、アマチュアのゲーム開発者のグループから、インディペンデントゲームの開発会社まで、様々なところがエントリーしています。
http://globalgamejam.org/Locations

IGDA本体によるプレゼンテーションイベントが開催されることになりました。音声とスライドによる、プレゼンテーションが行われます。講演者は、トム・エドワーズ氏で、IGDAのローカライゼーションSIG(http://www.igda.org/localization )を発足させ、今年3月のGDC 2009では「ローカライズサミット」を開催するために活動をした中心人物です。










9月10日