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このページは、国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)のホームページです。 IGDAは全世界のゲーム開発者を対象とした国際NPOです。日本語での情報交換の場所としてご活用下さい。

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IGDA日本へのニュース投稿について

IGDA日本へのニュース投稿は、ゲーム開発に関係するものであれば、どなたでも可能です。
イベント情報、PressRelese、開発に関するページ情報等、ゲーム開発者にとって有益と思われるニュースであれば、何でもご投稿ください。内容を事務局の方でチェックさせて頂いた後、掲載させて頂きます。出来るだ積極的に掲載させて頂きます。 (ニュース投稿は、以下のページから。IGDA.jp上の無料のアカウントログインが必要です)
よく投稿方法が分からないという方はinfoアットigda.jpまでプレスリリースを送って頂くだけでもかまいません。こちらで手作業してアップするようにします。ただ、運営ボランティアの仕事状況や内容によっては、アップできない場合もあり、その旨をご連絡をしない場合もあります。
また、明確な投稿のポリシーを現在持っていませんが、一般的な常識で考え、ゲーム開発に関連する内容であれば基本的にどのような内容でも受け付けさせて頂きます。プロモーションが目的の投稿でも問題ありません。ただし、社会的通念に照らし合わせ、掲載の判断は、運営ボランティアの主観的な判断を基準とさせて頂きます点をご了承ください。

■ニュースの著作権について
ニュースの著作権は、カテゴライズがIGDAおよびIGDA日本に関連するものの場合、IGDA日本に帰属するものとします。 それ以外のプレスリリース等の投稿記事については投稿者、もしくはその所属される企業に著作権は帰属します。また、転載による記事については、転載元の個人、または組織に帰属しています。

■記事内容について  
IGDAおよびIGDA日本に関連するニュース以外については、掲載しているニュースはIGDA日本の立場を代表するものではありません。また、それ以外の記事について、記事内容そのものについてIGDA日本は責任を負いません。

<最終更新2005年7月14日>

サーバーを移転しました。2009/5/12より

旧サイトの移行作業を行っています。2009年5月12日以前の情報へのアクセスはしばらくお待ちください。ご不便をおかけいたします。

IGDA日本Blog アップデート情報
  
投稿者 : shin  投稿日時: 2010-03-04 11:35 (754 ヒット)

 IGDAマガジンとも言うべき、「IGDA Perspectives」March 2010が来週のGDCにあわせる形でリリースされました。

 昨年も、テスト的にGDC時期に「IGDA Magazine」がリリースされましたが、今年は割と本気でやるつもりなのかな。

 PDFで全部で31ページです。
 
 
 
テキストのみのバージョンは以下です(ものすごい読みにくいですが)
 
内容としては、以下のものになっています。
・IGDA schedule of events and special meetings at GDC!
・Studio Spotlight Profile on Joju Games
・Q&A with IGDA Volunteer Sean Kauppinen
・Jim Charne, Attorney at Law on tools and utilities
・Dale Hudson of Nixon Peabody on wage and hour law
・Game Development Aspect of the Month ? The Future of Social Games

 


投稿者 : shin  投稿日時: 2010-02-02 15:32 (1093 ヒット)
IGDA

  IGDA日本Blog y_miyakeのゲームAI千夜一夜に48時間全世界同時耐久ゲーム開発イベントの

が、掲載されました。
 
「Global Game Jam」については、IGDA日本アカデミック・ブログにS.Yamaneさんにより
という投稿の中で、概要を紹介してくださっています。
 
 日本からの参加者の一つである、東京工科大学の日曜日の様子が紹介されています。
 

 

公式ページには、世界各地で開発されたゲームがアップロードされており、プレイ可能な状態になっています。
 
また、同じく世界各地の制作風景の画像もアップされています。
 
日本から行われたエントリーは最終的に4グループでした(全世界では138グループ)。リンク先から、各グループが開発したゲームも遊べます。
2 御所東:Team Bearaffe Kyoto 京都市  
3 JAIST Nomi
4 Zerozigen Shinjuku Tokyo


投稿者 : shin  投稿日時: 2010-01-22 13:52 (916 ヒット)
IGDA

 IGDA本体が中心となって開催する、24時間ゲーム開発耐久イベント「Global Gaming Jam」の日程が近づいてきています。1月29-31日の間、48時間、全世界でゲームを同時に開発するイベントです。

 現在、全世界で名乗りを上げている場所の数は134にまで広がっており、さらに参加を希望している場所を募集しています。

 日本からの参加は、北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)が、参加することを先日お伝えしましたが、新たに、東京工科大学(Tokyo University of Technology)が参加すると、エントリーが行われています。 

北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)
http://globalgamejam.org/node/657

東京工科大学(Tokyo University of Technology)
http://globalgamejam.org/node/3732

 エントリーはスタートの直前まで受けつけているようですので、ご興味を持った方は、サイトの方をご覧ください。参加は教育機関だけではなく、アマチュアのゲーム開発者のグループから、インディペンデントゲームの開発会社まで、様々なところがエントリーしています。
http://globalgamejam.org/Locations


投稿者 : shin  投稿日時: 2010-01-05 06:55 (1264 ヒット)
IGDA

Global Game Jam 2010 @ JAIST
 
Global Game Jam 2010 メインページ
 
日時:2010年1月29日(金)17:00?1月31日(日)18:00
場所:北陸先端科学技術大学院大学・知識科学研究科棟・コラボレーションルーム2+電算室
 
ご挨拶
Global Game Jam(GGJ)は,IGDAのイベントとして2008年に発足したばかりの新しい世界的なイベントです.
2日間48時間で,チームでゲームを企画し,実動するデモバージョンを仕上げ,世界中の参加者と競い合おうというものです.
第一回目のGGJは,2009年1月30日-2月1日に開催され,23カ国から1600名を超える参加者が集まり,370のゲームが制作されました.
日本での最初の開催地は,京都のQ Games社でした.2010年度は,北陸先端科学技術大学院大学がホスト役として手を挙げました.
多数の皆さんのご参加をお待ちしております.

 
スケジュール(変更の可能性あり)
 
29日 16:00- 受付開始
   17:00- 基調講演:(Ste Curran氏@Zoe Mode,ビデオ上映?)
   18:00- 参加者自己紹介
   18:30- ゲームのテーマ発表
       ゲームの企画
       企画内容の発表
       チーム編成
       以降,制作へ
30日 ゲーム制作
31日 -15:00 ゲーム制作
   -16:30 プロジェクトの発表まとめ
   -18:00 プロジェクトの発表・講評
       制作環境
 
コラボレーションルーム2では,有線LANが接続可能です.
PC持参をお勧めしますが,ない場合には,電算室のPC(WindowsXP)が利用可能です.
開発環境としては,以下のものを紹介します.
 
GGJ2009の作品集など(フロムソフトウェアの三宅さんご提供の情報)
 
こちらから,第1回目の作品を閲覧できます.
 
GGJ2009の優秀作品:Best of Global Game Jam
 
制作の様子:取材記事「Game Jam 2009: A Worldwide Report」
 
Global Game Jam 開催趣旨についてのスライド
 
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各チームの様子など
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投稿者 : shin  投稿日時: 2009-11-26 02:38 (885 ヒット)
IGDA

  IGDA本体によるプレゼンテーションイベントが開催されることになりました。音声とスライドによる、プレゼンテーションが行われます。講演者は、トム・エドワーズ氏で、IGDAのローカライゼーションSIG(http://www.igda.org/localization )を発足させ、今年3月のGDC 2009では「ローカライズサミット」を開催するために活動をした中心人物です。

 5月にエドワード氏がGDCで講演したものを、一般公開したものを日本語化したものを紹介させて頂いています。
 
GDC09ローカライズサミット「フェイブルII」スライド
 
ただ、注意が必要なのは、このイベントの参加要件として「IGDAの正式なメンバーシップ」を取得していることが必要です(登録時にMember IDの記入が必須です)。
 
登録ページ
 
また、当然ですが、講演は英語で行われます。
 
以下、IGDAのリリース文及び、申込ページの粗訳です。
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IGDAプレゼンツ:トム・エドワーズ「ゲームのローカライゼーション」
12月2日 アメリカ東部時間12:00-13:00(日本時間12月3日2:00-3:00)
 
 IGDAのローカライゼーションSIG(IGDA Localization SIG)を運営する、EnglobeのTom Edwardが、12月2日に講演を行います。トムは、ゲームのローカライゼーションで幅広い経験を持ち、典型的なローカライゼーションのプロジェクトに関連する過程や落とし穴を取り上げて紹介してくれます。ローカライゼーションのプロジェクトはは、なぜ、いつ、何を注意するべきなのかという基礎的な多数の知見と議論を通して見せてくれるでしょう。
 
 インディペンデントなゲームデザイナーであれ、小さい、もしくは中規模のスタジオであれ、単に、このトピックについてより詳しくなりたいと思っているのであれ、トムの
プレゼンテーションは、ゲームのローカライゼーションの複雑さを紹介するだけではなく、予期できることへの対処の仕方を教えてくれるでしょう。
 
 トムは、今回のプレゼンテーションからのフィードバックを通じて、専門的なトピックについて、より深く教えてくれることを約束してくれています。参加して、このトピックについてより深く知りたいところは何であるのかを、我々に伝えてください。
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今年は9月17日夕(TGS2日目)

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