Welcome Guest 
このサイトについて
NEWSメール
不定期でイベント情報やNEWSなどをメールにてお送りしています。以下から、NEWSメールの登録/解除ができます。

メールアドレス

登録 削除

メルマガ配信CGI ACMAILER
好評発売中

Partners
Twiiter 関連ハッシュタグ

#IGDAJ IGDA日本一般
#IGDA IGDA本体
メインメニュー
検索
サーバーを移転しました。2009/5/12より

旧サイトの移行作業を行っています。2009年5月12日以前の情報へのアクセスはしばらくお待ちください。ご不便をおかけいたします。

  登録日時 2010-3-1 13:34 (705 ヒット)

「GDC2010 現地日本人飲み会」
(日本以外の地域の方向けの参加登録ページ)
GDC2010 Japnaese Reception (Entry for living out of Japan)


----------------------------------------------------------------
【主催】IGDA日本
【日時】3月13日(土)・GDC最終日 18:30頃より
【場所】レストラン名 Canton Seafood & Dim Sum Restaurant
【住所】655 Folsom Street, San Francisco, CA 94107, USA
【会費】25ドル チップ代込み、ドリンク代別
【人数】150名(最大)
----------------------------------------------------------------


 昨年、参加したいというご希望をいただき、会場の予約の人数の都合で、お断りしなければならず、ご迷惑をかけましたが、日本でチケットを購入された方は、人数が増えましても、お店と交渉しまして、確実に参加できるように致します。 中華料理ですが、食い物は十分な量が出ると思います。

 昨年の様子は以下をご参照ください
http://picasaweb.google.co.jp/sakugetu/IGDAGDC09#


※注意
・お支払いは、当日、会場にて、入場時に、直接お支払いください。
・また、お店に予約する性質上、事前キャンセルは行わないようにご協力をお願いいたします。
・当日の飛び込みはお断りする場合が、ございますので、あらかじめご了承ください。

・このページの申込は、日本国外在住の方を対象としています。
 日本に在住されている方はお手数ですが、以下のページをご参照ください。
http://www.igda.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=257

開始時間 18時30分
定員数 50人 (予約数 13人)
予約締切時間 2010-3-8 18:30
  登録日時 2009-9-23 19:18 (8637 ヒット)


-----------------------------------------------
SIG-Indie Special
同人・インディーズゲーム展示会
「秋葉原ロケテゲームショウ1」出展参加案内
-----------------------------------------------


主催:国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)
共催:(予定)株式会社新産業文化創出研究所
後援:(予定)NTT都市開発株式会社/鹿島建設株式会社/ダイビル株式会社/株式会社クロスフィールドマネジメント

 ゲームの可能性は、現在のパッケージで販売されているものに限られるのでしょうか? ゲームには、まだ未発見の新しい領域や古くなったと感じられる分野のゲームでも、可能性が隠されていることを多くのゲーム開発者やゲームクリエーターは気が付いています。
 しかし、それらの意欲的な取り組みを使用とするゲームの可能性が存在することを、多くの人に伝える方法が不足しています。また、ゲームの開発では、開発途中のものを多くの人に、テストプレイをしてもらい、フィードバックを得ることでブラッシュアップを行っていくことが重要なことであることは誰もが知っていることです。
 新しい試みを行う人たちは、小さなグループで開発している人たちでもあります。それらの方たちが不足しているという共通した悩みが、そうした「場」が不足しているという実情です。同人・インディゲームへの高い期待が高まる一方で、ゲーム自体が主役となるイベントは、これまで限られてきました。
 そのため、開発途中のアーケードゲームのロケーションテストのようなことを、同人・インディーズゲームにも行うことができないだろうか。このイベントは、そうした問題意識からスタートするものです。
 もっと多くの方に、自らのゲームを展示し、実際に触れてもらうことで、ゲームの抱えている問題点を理解する。作り手と遊び手、そして、作り手同士が刺激しあい、一緒になって、新しいゲームを育てていく実験的なイベントとして「秋葉原ロケテゲームショウ」を開催します。

________________________________________
■出展参加案内
日程:2009年10月24日(土)13:00-17:00
場所:秋葉原UDX UDXマルチスペース(東京フードシアター5+1)
http://www.foodtheater.jp/new/
ロケーションとアクセス
http://www.udx.jp/access.html
規模:<直接参加>32サークル/個人(募集/申込数オーバーの場合には抽選になります)
規定:出展するゲームは、オリジナル作品のゲームに限ります。パロディ、二次創作のゲームの展示はできません。また、販売を行うことはできず、展示のみに限ります。

参加費:
1スペース(机・イス二脚/電気代込み)……3500円
イス追加(1脚まで)……………………………500円(当日の対応可)

出展申込受付期間:
9月23日(水)-10月1日(木)24:00
参加確定の可否は、10月5日(月)頃にお知らせします。


________________________________________
■参加規定:
・参加を希望されるサークル/個人の方は、このページの最後の部分の申込ページより記入ください。記述漏れがある場合には、受付の対応はできません。
・参加費の支払いは、当日の現金によるお支払いになります。搬入時に、受付にてお支払いください。申込が確定後は、キャンセルの対応はできませんので、ご注意ください。
・単独サークルの2ペース分の申込はできません。
・スペースの配置は、ジャンルや混雑などを配慮しつつ、事務局側で決定致します。
・企業・法人の参加も受けつけますが、同人・インディゲームの展示会であるという主旨をご理解の上、ご参加をご検討ください。すでに、十分な実績を持たれている企業・法人の方には、参加を見合わせて頂く可能性もあります点の、ご理解頂きたいと思います。

※終了後の撤収後に、懇親会の開催も予定していますが、そちらは別の申込ページでの受付となります(別途告知致します)。
________________________________
■展示物に関して
※以下の部分については、後日変更が行われる可能性があります。 9月24日に「□展示物について」の項目を追加しました。このイベントでは、販売活動はできません。

□展示物について
・展示するゲームは、テストプレイイベントという性質上、その場での直接的な販売活動を行うことは出来ません。ただし、チラシ、無料版の配布は行って頂いて構いません。

□展示スペースについて
・搬入は午前10時より、後片づけ作業は、17時終了から18時半を予定しています。
・展示用のハードウェアについては、すべて、サークル/個人の方の持ち込みになります。デスクトップPC、ノートPCや、開発機材などの持ち込みの当日の持ち込みをお願い致します。
・インターネット環境は用意できません。
・スピーカー等を使って、音声を出力することは自由に行って構いません。ただし、周辺のサークルの方との音声のぶつかり合いが予想されます。当日、ボリュームについては、調整をさせて頂くことになりますので、ご理解をいただければと思います。また、プレイテストをして頂く上では、ヘッドフォン等を準備頂く方がよいかもしれません。
・会場の机は、2種類存在しており、1mX1m程度の大きなサイズと、少し小さなサイズがあります。割り当ては、都合上、事務局で決定させて頂きますが、小さなサイズの場合には2台を使って頂くようにいたします。
(サイズの参考として、ボードゲーム大会の以下の写真をご確認ください)
http://picasaweb.google.co.jp/sakugetu/IGDASIGBG4#5358943805334158706
・レストラン用の机であるため、ポスター等の貼りだしに制限が付く可能性があります。(この点については、詳細を調整後、後日ご連絡致します)。

<注意点>
・出展者の方には会場の設営と後片づけを(机並べなど)を手伝ってもらう場合があります。ご協力のほどをお願いします。
・展示スペースには、延長ケーブルを使って配線を行う予定ですが、第1回目ということもあり、若干の混乱が予想されます。長めの延長ケーブルをご用意頂きますようにご協力をお願いします。
・会場での宅配業者を利用した受付や送付についても、現在方法が整えられる段階にありません。周辺のコンビニエンスストアから、送付はできますが、受付で受け取ることはできませんのでご注意ください。

□展示物の著作権について
(1)既存の著作物(ゲーム、マンガ、小説、映画など)の二次創作を題材としたゲームは出展できません。
以下のケースを例外とします。
 ・対象作品の著作権が切れていれば可
 ・対象の著作物が、第三者の著作権利用を認めているコンテンツを題材としている場合
 ・実在人物や事件等を扱っている場合
(2)ゲーム内で、使用されている画像・音楽などの著作権についても、既存の著作物に抵触しているものは不可とします。必ず、オリジナルなものか、著作権がフリーとして提供されているものを、ゲーム内では利用してください。
(3)マジコン等のハードウェアメーカーの著作権上の違反性が高いと思われるエミュレーション機器を使ったゲームの展示も出展できません。ただし、周辺機器(「Wiiコントローラ」等)を単に入力デバイスとして、利用している場合は、その例外とします。

□展示物の表現内容に関して
・表現の自由の問題ではありますが、法律(刑法175条)において「わいせつ図画」を含んでいるゲームの展示はできません。また、男性・女性を問わず、「性器の露出な描写」を含むゲームの展示は不可とします。
・性表現や残虐表現を完全に禁止するとことを目指しているわけではありませんが、18歳未満の来場者への配慮への必要性から、CERO(コンピュータエンターテインメントレーティング機構)が定める「禁止表現」に抵触する表現(露骨な性表現、極端に残虐な印象を与える暴力表現)をできるだけ避けるようにしてください。(「CERO 倫理規定」の6ページ目を参照してください。http://www.cero.gr.jp/regulation.pdf
・また、それらの物が、18歳未満の来場者の目に触れないように配慮をお願い致します。同様に、全参加者が目にする「ゲームカット」「PRカット」「パッケージ」「ポスター」などにおける描写にも配慮をお願い致します。


 以上、「秋葉原ロケテゲームショウ」の趣旨をご理解頂いた上で、各人の良識の元にご参加をお願いできればと思います。今回のイベントは、実験的なイベントでもあるため、当日は、様々な未知の問題に直面する可能性もありますが、皆様のご協力の元に、運営を進めていきたいと思っていますので、ご協力をお願い致したいと思っています。

 ご質問等がございましたら、IGDA日本の新(shin@igda.jp )までご連絡ください。

開始時間 13時00分
定員数 30人 (予約数 26人)
予約締切時間 2009-10-2 13:00
  登録日時 2009-7-21 23:42 (1944 ヒット)

ドミニオン大会へのエントリー

1、大会概要・試合形式
・最大参加人数は24人です。
・予選は2回戦の平均順位と得点率(当日説明)によって4名の準決勝進出者を決めます。
・ただし、1回戦で3位もしくは4位になった方は予選脱落となりす。
・なお、今回の大会では新エキスパンションである「陰謀」は使用せず、基本セットのカードのみを使用します。

2、予選ルール
・基本的に4人で対戦します。参加者が4人で割り切れない場合は、3人テーブルが少なくてすむようなテーブリングを行います。
・カードセットに関しては、今大会のオリジナルルールを使用します。
・まず、じゃんけんなどの方法で1?4番手までの手番を決め、その後ゲームで使用する6枚のアクションカードをテーブルごとにランダムに選び、中央におきます。3人テーブルの場合は、ランダムカードは7枚です。
・その後、1番手の人から順番に1種類ずつカードを指定し、ランダムの6種類と組み合わせた10種類のカードがそのゲームで使用するカードセットとなります。

・なお、今回の予選では時間制限を設けます。カードのセットアップを含め45分を制限とします。
・制限時間を越えたテーブルは4番手の人の手番が終了するまでゲームを続け、その後得点計算に入ります。

3、準決勝・決勝ルール
・準決勝・決勝は1対1のトーナメント戦を行います。
・ランダムに6枚のアクションカードを選んだのちに、先手が2枚、後手が2枚のアクションカードを選択し、合計10枚のアクションカードで勝負をします。

・なお、準決勝・決勝ではチェスクロック(将棋などで使う、個人の時間を測る時計)を使用し、一人の制限時間12分(シャッフルの時間を含まない)で行います。


詳しいチェスクロックの使い方やその他の細かいルールについては、当日説明いたします。

開始時間 14時00分
定員数 24人 (予約数 14人)
予約締切時間 2009-8-2 14:00
  登録日時 2009-5-31 23:02 (4488 ヒット)

SIGーBG5 ゲームデザインワークショップ
講師:鈴木銀一郎氏


ゲーム開発者を対象として、アナログゲームのデザインをワークショップ形式で学ぶことを通じて、デジタル、アナログゲームに渡るゲームデザインの本質を理解することを目指します。
講師にボードゲーム業界の重鎮であり、ゲームデザイナーを職業として最初に確立した鈴木銀一郎氏をお招きします。
大変貴重な機会です。ふるって、ご参加ください。


※今回の参加は、参加希望者多数の場合、抽選となります。
※6/12(土)24時までに予約していただいた方の中から抽選します。
※6/14(月)24時までに当選者の方に詳細をメールで差し上げます。


ご不明な点はk-takahahsiアットigda.jpまで、ご連絡ください。


■対象:ゲーム開発関係者
■概要:アナログゲームのデザインをワークショップ形式で学ぶことを通じて、
    デジタル、アナログゲームに渡る普遍的なゲームデザインの理解とスキルを深める。
■日時:6月20日(土) 13:00〜19:30
■場所:産業技術大学院大学 http://aiit.ac.jp/view.rbz?cd=115
■最寄駅:京浜急行線 青物横丁駅/りんかい線 品川シーサイド駅
■募集人数:35名
■参加費:ワークショップのみ 3000円
     ワークショップと懇親会 6000円
     ※参加費はワークショップ当日にいただきます。おつりのないよう御用意ください。

■主催:主催:バンダイナムコゲームス 鶴剛史
    笹塚ゲームクラブ 代表 三宅 陽一郎
■共催:IGDA日本SIG−BG(ボードゲーム専門部会)
    mixi: IGDA日本ボードゲームフォーラム(気楽に登録してください)
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=3560395
■協賛:産業技術大学院大学 http://aiit.ac.jp/
    
■講師:鈴木銀一郎氏
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E9%8A%80%E4%B8%80%E9%83%8E


----------------
スケジュール予定
----------------
あいさつ (13:00-13:10)
講演 (13:10-14:40)
質疑応答 (14:40-15:00)
休憩 (15:00-15:15)
ゲーム体験 (15:15-16:15)
ワークショップ (16:15-18:15)
発表&総評 (18:15-19:00)
予備時間 (19:00-19:30)

----------------
講演内容
----------------
鈴木銀一郎氏にボードゲームデザインについて講演を行っていただきます。


----------------
ワークショップ
----------------
 6人で1チームとなって、「カタン」をペースに追加ルールやコンセプトなど「カタンに新しい要素を加える」ことをチームでアイデアを出し合い、ワークショップを行って頂く予定です。


----------------
予約について
----------------
※必ず連絡のつく、メールアドレスを入力してください。
※連絡がつかないメールアドレス場合は、参加をキャンセルしたとみなさせていただきます。
※一人の入力で複数名の方の予約はできません。必ず、複数の参加を希望される場合は、その回数分だけ登録作業を行ってください。
※懇親会の当日キャンセルはできません。当日キャンセルの場合でも参加費を申し受けますことをご了承ください。

以上。

開始時間 23時55分
定員数 35人 (予約数 47人)
予約締切時間 2009-6-12 23:55
次のイベント
今年は9月17日夕(TGS2日目)

Copyright IGDA Japan Chapter 2002-2009 Powered by XOOPS Cube LEGACY 2.1 (C)2001-2009 The XOOPS Cube Project